2013年10月アーカイブ

なんのことはない。
韓国人の移民が問題を生み出しているわけです。
どこの国でも移民というのは、問題を発生させます。

特にその国の文化に溶け込もう!
という気のない移民。
他人の国にいっても、自国の文化を維持しよう。
自分たちのコミュニティを作ろう。
そういう移民です。
そういうのが、その移民先の国で軋轢を生み、
やがて問題を発生させるわけです。

世界のいろいろな国で移民との摩擦で問題が発生しています。
アメリカのカリフォルニア州グレンデール市。
ここは韓国人の移民が大量にあつまり、
従軍慰安婦の碑を設立したことで話題になりました。
そして多くの問題を生み出しています。
とくに一地方の市が、国際問題に口を出す。
これ自体が異常なことなんですね。
しかもさらにいうなら、
アメリカは一切なんの関係もないということ。
韓国人がアメリカにわたり、日本をたたいている。
本来アメリカは一切関係ないことなんです。

グレンデール市には、韓国人が1万2000人以上住んでいるといいます。
対して日本人はほとんどいない。
わかりますね。
韓国人が大挙して住み、政治的圧力をかけ
現地に問題を発生させる。
そしてその韓国人は韓国政府の資金援助を受けている。

この問題の中に、
移民の問題。
外国人参政権の問題。
など様々な問題が内包されています。
これを反面教師として、日本人はもう一度勉強するべきですね。

尚、唯一反対していたグレンデール市の市長が、
この碑を設置するべきではなかった
と後悔の念を評しているといいます。

日本人にもっとも嫌われる市になってしまったと後悔している。

韓国人災禍に見舞われたといっていいでしょう。