2014年8月アーカイブ

薬剤師の需要

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今は薬剤師になっておけばよかった、と思う私。
薬剤師の転職のリアルな体験談とかみると余計にそう思います。
だけど、もし子供が就職するころとかだったら、どうなっているだろう、と思ったりして。
というのも、最近薬学部も6年生になったんですよね。
それだけ4年間の勉強では全然足りない、ということになったんだと思うんですよね。
それだけ薬剤師に専門性ができた、ということかな、とも思うのですが。
だけど、薬の処方って医師しかできないんですよね。
製薬会社の営業だって、医師に売り込んでいるわけだし。
そうなると、薬剤師の需要ってこれから減ってくるんじゃないか、と思ったり。
薬剤師しかできないことって、どんなことかな、と思ってしまうんですよね。
もちろん薬局では薬剤師からの説明がないと売ることのできない薬っていうのもありますよね。
でもその薬の説明ってどれだけの人が真剣に聞いているだろう、と思うし。
それにそうでない登録販売者で十分な薬のほうが多いように思うんですよね。
薬剤師が販売しないといけないような強い薬は医師に処方してもらうほうがいい、と思ってしまうというか。
なんかそうなると、自分がこの人にこの薬を出したい、とか思って仕事をすることって難しいような。
そうなると、薬剤師ってやりがいのある仕事ってなるかなぁ、と思ってしまうんです。
もちろん薬の販売をするだけしか仕事がないわけでなくて、製薬会社での研究とかもありますけどね。
でもそんなに魅力的な仕事かどうか、わからなくなってしまいました。

STAP細胞はつくれませぇん

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つくれませんでしたね。
STAP細胞。
本当につくれませんでしたね。

まぁそりゃそうです。

全ては小保方晴子が不正な行為をすることによって、
架空の存在として、作られたもの。
まぁ簡単にいえば、
捏造
ですからね。

STAP細胞は本当に存在するのか。
ということで、理化学研究所が検証実験を行ってきました。
ですが、先日発表された中間報告によると、
STAP細胞の制作はできていないというそうです。

論文に書かれた手法で制作を勧めましたが、
結局何もできませんでした。

まぁつまりはそういう事ですね。

小保方晴子によるSTAP細胞論文。
これは世界3大捏造に数えられるまでになっています。
しかも庇護してきたノーベル賞候補者が自殺するという騒ぎにも。
小保方晴子の罪は果てしなく深いですね。

この罪をぬぐうには、
本当にあると主張するSTAP細胞を、
誰でも作れるようにする。
しかないですが、、、まぁ無理ではないんでしょうかね。

だったそうです。
子どもの数おおくね?
なんだろうね。

ほら先週くらいから話題になっているでしょ。
タイで多くの子供が見つかった事件。
代理出産で10人前後の子供がみつかりましたよね。
これ、日本人の24歳の男性が父親だそうです。

で色々と話をきくと、
どうもこの男。
光通信の創業者の孫だか息子だかわすれたけど、
そういう人物なんだとか。

あのね。
すごいよ。
なんかね。

毎年10人から15人の子どもが欲しい。
100~1000人の子供をもうける計画だ。

と語っていたんだそうです。

世界のために私ができる最善のことは、
たくさん子供を残すことだ。

と語っていたそうです。
なんですかね。
まぁ子供を産むのはいいとして、なんですかね。

これ養育費は誰がだすの?
意味不明すぎませんか?

つーか、子供をどんどんとつくるのが社会貢献とか。。。
うーん。
少子化対策なのか?
そうなのか?

どちらにせよ、意味不明すぎます。